ロックアンドロック
 
   
 
 
   
ロック&ロックの差別性
  ロック&ロックは何が違う?
 
 
  形は似ていても品質は異なります。
ロック&ロックの類似品は韓国だけではなく、中国、台湾、マレーシア、インドネシアなど、100余りの会社から生産されています。
ロック&ロックを購入の際は類似品か本物かを必ず確かめてから、ご購入ください。
   
 
ロック&ロックの区別の仕方
ふた : “ロック&ロック”のロゴが各印されています。ロック&ロックのロゴと2つのカギが画かれたシールラベルがついています。 2つのカギを必ずご確認ください。
 
 
 
樹脂の流れをコントロールするための穴の効果

Hanacobi社は機能性密閉容器の専門会社として、密閉容器製造において、様々な研究と投資を続け現在のロック&ロックが誕生しました。

類似品と比べ異なる点は 樹脂の流れをコントロールするための穴にあります。 この穴が製品の生命だと言えます。

樹脂流れコントロール穴
→a. 成型時にでるウェルドラインがヒンジ部分を避けて生成
→b. ふたのロック部分が簡単に破損されず 半永久的に使用可能

ロック部分とふたの連結部位が短いから、ふたを開け閉めする際、ソフトに 感じる

曲げるとき発生する反発力を減少させ、ヒンジの機械的な強度を高めることで製品寿命を長くする。

   
 
コンピューターシュミレーションによる、矢印で見たプラスティック樹脂原料の流れ
   
 
 
樹脂の流れが絶えず同じ方向で一定的に維持されるので、ヒンジ部分にウェルドラインができません。   点線部分は樹脂の流れが一定じゃ無いから長期的に使用する場合、応力が発生しウェルドラインができる可能性が高い。  
  用語説明
 
ヒンジ部分 : ふたとロック部分をつなぐ、曲げる部分
樹脂流れコントロール穴 : ヒンジ部分の中央にある穴
ウェルドライン : 製品成型時プラスティック樹脂の二つの流動先端が出会ってできる、細く微細な線でふたを開け閉じする時破損しやすい部分です。